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【パズドラ攻略】ツバキの究極分岐の性能と評価・使い道まとめ


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今回は新しく分岐究極が発表されたツバキについて評価や使い道などを紹介していきます。

 

パズドラ攻略していくぜぇ!ヽ(`∀´)ノ ウヒョー

 

 

f:id:naole:20161109103855g:plain元々の超究極ツバキとの違い

まず大きな違いとしては覚醒スキルが超究極ツバキの光ドロップ強化2つと回復ドロップ強化がスキルブーストとドラゴンキラー2つに変更されています。

ドラゴンキラーはドラゴンタイプへの攻撃力が3倍になるため、この分岐ツバキはなんとドラゴンタイプへの攻撃力が9倍になります!(゚Д゚;)

 

ここだけを見ると圧倒的に分岐究極ツバキの方が強いようにも思えますが、必ずしもそうとは言えないデメリットもあります。
まず、分岐究極ツバキは副属性が無くなってしまいます。


高防御の相手を1ずつ削らなければならない場面で削りきれないという事態が起こる可能性はあります。
また、リーダースキルは究極進化前のままなのでフレンドと合わせても最大約39倍と劣ります

その他の細かな違いは分岐究極ツバキには体力タイプがない、ステータスはHP-200、攻撃力+300、回復力+100となっていますね

 

 

f:id:naole:20161109103855g:plain使い道は?


リーダーとして使うなら超究極ツバキの方が性能としては上のため、分岐究極ツバキはサブ専用キャラと言ってもいいでしょうね


特殊降臨やドラゴンラッシュなどドラゴンタイプの敵が多く登場するダンジョンに連れて行くと大活躍できると思います。

とは言ってもスキルが火と光ドロップを3個生成+味方のスキルを1ターン溜めるという性能のため多色パーティーだと色を欠損させてしまう恐れがあるためサブには入れにくいです。

スキル継承すればいいのですが、副属性もなく足りない属性埋めにもならないためあまりおすすめはできません。

 

となるとキン肉マンやクリシュナ、転生シヴァなどの火パーティーのサブとして使うというのがいいでしょう。

注意点としてはツバキのスキルは回復ドロップを消してしまう恐れがあるという点です。
肝心なところで回復を消してしまい回復できずにやられてしまうという場面が出てくる可能性があるため、スキル継承して使った方がいいのかもしれません。

 

ここまでスキルがイマイチという評価をしてきましたが、このスキルが一番活きるパーティーとしては究極イルムがあります。


究極イルムは火と光のコンボ+さらに火か光を消す必要があるパーティーなので、火が3つもしくは光が3つだけの盤面でツバキのスキルを使うと攻撃するためのドロップが揃うことになります。

 

究極イルムもドラゴンキラーを1つ持っているため、ドラゴンタイプには絶対的な強さを発揮するパーティーとなります。

 

f:id:naole:20161109103855g:plain使用の注意点

ドラゴンキラー2つが大きなデメリットになることもあります。

伝説の雪渓のスターリングや通称レーダードラゴンと呼ばれているノアドラゴンやガイアドラゴン、ゼウスドラゴンやヘラドラゴンは高ダメージ吸収や無効があります。


この敵はいずれもドラゴンタイプのため、ドラゴンキラーが邪魔になってしまいます。
無効ならまだいいのですが、吸収だとみんなで一生懸命削った敵のHPを分岐究極ツバキが一撃で全回復させてしまうことになるでしょう。


こういった敵が出てくる可能性のあるダンジョンには連れて行かない方が無難ですね(;^ω^)

 

f:id:naole:20161109103855g:plainまとめ

ツバキをリーダーとして使わないのであれば、分岐究極の方をオススメします


ダメージ吸収や無効、副属性がないというデメリットはありますが

やはりドラゴンキラー2つというのはメリットの方が大きいですね~ヾ( ゚∀゚)ノ゙

f:id:naole:20170109102258g:plain魔法石なら裏技使えば無料ゲットできるんですけどw

 

 

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