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【パズドラ】分岐究極ティフォンパーティテンプレ評価

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分岐究極ティフォンのパーティテンプレ評価、編成の考察をしていきます。
かなり強いリーダーなので、是非とも参考にして使いこなして下さい。

 

パズドラ攻略していくぜぇ!ヽ(`∀´)ノ ウヒョー

 

 

 

f:id:naole:20170928120226g:plain分岐究極ティフォンPTの特徴

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ドラゴンタイプ縛りの編成とはなりますが、回復を5個以上繋げるだけで攻撃力が12.5倍にダメージ25%軽減が付くということでパズルも難しくありません。

さらにティフォンは高攻撃力で2体攻撃3つ持ちということで回復5個と闇を4つ消しをしていくというPTとなります。

 

課題とすると分岐究極ティフォンは以前の究極ティフォンと違いバインド耐性は無くなってしまうため、バインド対策要員が必要となります。

さらに回復5個以上必要になるということで回復ドロップの欠損することが多いので、回復ドロップを補充できるサブを多く編成していきたいです。

 

 

 

f:id:naole:20170928120226g:plainバインド対策

ソロならばティフォンはバインド耐性は持っていませんがバインド回復の覚醒スキルは持っているため、バインドバッジを付けて運用してもいいでしょう。

バッジは少しでも耐久力を増やしたいということでHPアップにするならばサブにバインド対策要員が必要になります。

 

一番いいのはヨミドラです。

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スキルで闇と回復を作れるということでバインド対策だけではなく、闇や回復ドロップの変換要員としても活躍ができます。

欠点とすれば攻撃的な覚醒スキルがなく、火力面が寂しいということくらいでしょうか。

 

あとはもう一体持っていればの話ですが、元の究極ティフォンを入れるというのも1つの手です。

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2体攻撃1つ持ってはいますが、攻撃力が低いため火力面ではヨミドラと変わらないでしょう。

ただし、悪魔キラーがあるので悪魔タイプへの火力は期待できます。

 

他にはネイやアザトースもスキルでバインド回復ができますが、スキルでしかバインド回復ができないということでバインド対策としては物足りないこともあります。

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この2キャラはバインド対策としては物足りませんが、普通にサブとしては十分使えるキャラです。

 

また、思い切ってドラゴンタイプではないグレモリーを入れてもいいかもしれません。

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ヨミドラやティフォンが火力面ではあまり役に立たないということを考えると、ヨミドラとの違いとしては回復力補正がない分少し落ちるという点だけですが、回復力は過剰なほどあるため問題ないでしょう。

 

あとは他の属性のドラゴンタイプのキャラを使うというのもありです。
その場合はティフォンの陣が火と水と闇を作るので、火属性か水属性だと攻撃にも参加できます。

 

 

 

f:id:naole:20170928120226g:plainできれば入れたい追加攻撃

回復5個以上繋げて消すという条件のリーダーなので、回復縦一列消しで根性対策の追い打ちができる追加攻撃の覚醒スキルとの相性は非常にいいです。

 

闇のドラゴンタイプで追加攻撃の覚醒スキルを持っているのは闇コットンしかいません。

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他の属性ではリューネ、ディノパルド、タマミツネが使えます。

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リューネとタマミツネは回復ドロップ補充にも役立ちます。

その他、アマツマガツチ、シルヴィ、サリアも追加攻撃を持っていますが、闇を消してしまう変換スキル持ちなのであまり適しているとは言えません。

 

 

 

f:id:naole:20170928120226g:plainその他のサブ

今までバインド対策要員、追加攻撃要員を紹介しましたが、それ以外でもこいつは使える!と言えるようなキャラがいないというほどサブの層が薄いです。

そこで、回復を作れる変換や遅延、ダメージ軽減、吸収無効などのスキルをアシストしてアシストスキルを活かすためだけのキャラを入れてサブの穴埋めにするということも必要になってきます。

 

候補としてはサツキ、ヒノミツハ、ゼローグ∞です。

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サツキは基本的に2体攻撃4つ持ちの方がいいですが、悪魔キラーを使いたくない時や同キャラ禁止の場合にはもう1つの分岐究極を使うというのもいいです。

フェス現のレア5と出やすいため、使い分けできるくらい持っている方も多いのではないかと思います。


ティフォンはサブ候補のキャラがスキブ1個しかないキャラが多く、ダンジョン開幕時に使えるスキルがないということも起きがちです。

開幕時にスキルを使いたい時にはスキブ2つ持ちのゼローグ∞が重要になってくる場合もあります。

 

 

 

f:id:naole:20170928120226g:plain闘技場対策

20万ダメージ以上吸収のソティスは光の時は回復5個消しなしの闇3つ消しの数コンボ、闇になると闇の4つ消し1コンボでいいです。

30万ダメージ以上吸収の覚醒パール対策としては、もし悪魔キラーのサツキがいればソティスの光の時と同じ、それ以外の場合は闇の4つ消し含む5から6コンボくらいでちょうどいいです。

 

100万ダメージ以上吸収のヴィシュヌは回復5個消しと闇の3つ消しの2コンボでいい感じに削れますが、回復を消される攻撃があるのでなかなか厳しいです。

ちなみに防御力1000万のぷれドラは回復5個消し+闇の4つ消し2セットを含む6コンボ程度で貫通できるので高防御対策スキルも必要ありません。

 

 

 

f:id:naole:20170928120226g:plainまとめ

いかがでしたか?
今回は、分岐究極ティフォンPTの考察についてご紹介しました。

理想としてはバインド回復にヨミドラ、火力の闇ネイ、そして追加攻撃と優秀な変換として闇コットン2体で組みたいところです。


しかし、サブがドラゴンタイプ縛りということでMP購入のヨミドラやフェス限レア6が多くなり、理想を追い求めると編成難易度は高くなってしまいます。

そのため、闇染めに拘らずに他の属性のドラゴンタイプのキャラも入れて編成していくと少しですが編成は楽になります。


できれば入れる属性を火や水にすれば、ティフォンの陣は火も水も作れるため攻撃に参加できるので無駄にならなくおすすめです。

ぜひ参考にしてみてくださいね(*^_^*)

 

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